レトロなメモ帳とボールペン

よし、ブログの記事を増やそう!

そう思って記事を書き始めようとするものの、何から書き始めたらいいのやら…。

何も思いつかないまま1時間経過……2時間経過……

ち、ちょっと気分転換にテレビでも見よう。

あ~今日もなんにも作業できなかったなぁ~!

このままじゃいかん!
ライティングを学んで記事をスラスラ書いてやるんだーーー!!!

でも、ライティング教材って商品を紹介するコピーライティングの方法を書いたものばかり……

そうじゃなくて、良い情報を提供する記事の書き方が知りたい!と思いませんか?

読者が知りたい情報についてWeb記事を書くと、「へえー役に立った!」と喜ばれます。

あなたの記事のファンになった読者は、あなたが情報教材など商品を紹介すると「○○さんが紹介してるから良い教材だろう」と感じやすくなります。

普段から良い記事を書いて読者に信頼してもらうと、商品購入に繋がる可能性が上がります。

読者が知りたい情報を分かりやすく書ける教材が
「才ゼロ」こと「文才ゼロから始めるWeb記事執筆術」です。

才ゼロは販売用の文章を教えるのではなく、普通の記事を読者にわかりやすく伝えるための方法に特化している教材です。

「情報教材のレビュー」の書き方を紹介しているのではなく、「風邪の引きかけに効く食べ物5選」のような情報を教える記事の書き方を紹介しています。

なぜ才ゼロを読むと、記事が書けるのか

才ゼロは、完全な初心者が何もない状態から記事を完成させられるメリットがあります。

ネットや本などで記事の書き方を学ぼうとしても、自分で文章を書くとなぜか固まってしまう……。

もうちょっとこう、手取り足取り具体的に教えてくんないかなあ。

「冒頭文はこう書いて、本文はああ書いてね」と、家庭教師ばりにそばに張り付いて教えてくれたら書けるんじゃない?

腕を組む男性

上の願望を実現したのが、才ゼロです。

才ゼロは記事の書き方を最初から最後まで手取り足取り教えてくれます。

例えば、冒頭文を書くときは、教材で教えられた数パターンの記述を使うことができます。

例文も「読者の興味を引きつけましょう!」みたいな抽象的なものじゃないんです。

「アメトーーク!」の「絵心ない芸人」「運動神経ない芸人」のように、ハッキリと文章を分類化してます。

具体的にどう文章を書くのかパターン別に例文が用意されているので、文章作成に慣れていない人でもとっつきやすいです。

言葉だけでなく、文章構成や書き方の「型」を教えてくれるので、型に沿って文章を組み立てられます。

なんにもない真っ白なキャンバスに一から絵を描くのは難しいけど、塗り絵だと色を塗るだけだから楽ですよね。

才ゼロは、いわば塗り絵のようなものです。

塗り絵だとみんな同じ絵になるんじゃないかと思われますが、そうではないんです。

例えばアジサイの花はたいていは青色か紫色に塗るもんでしょうが、緑色や黄色に塗る人もいます。

また、柔らかい色調で塗るのか、ビビッドな色調でくっきり塗るのか、人によって個性が出る部分です。

才ゼロでは文章の基本構成を教えるだけでなくて、塗り絵のように個性を出す方法も教えています。

個性の出し方ももちろん「型」があって、するべきことがハッキリしています。

そのために「どうやって個性を出したらいいかわからない!」あなたが個性を出すために行動できる構成となってます。

「個性の出し方」というあやふやなものを、目に見える形で、他人にも分かるように具現化できるのか……と思わずため息をついてしまいました。

 

初心者向けの教材だから役に立たないんじゃ?

「初心者が0からWeb記事1本書き上げられるように手取り足取り教える」のが才ゼロのコンセプトです。

しかし、初心者向けの教材だから「才ゼロの文章術だけでは不十分なのでは?」と疑う気持ちもあるかもしれません。

ですが、才ゼロで学んだ知識はあなたがブログやサイトを作っている限りずーーーっと活きるんです。

なぜそこまで言い切れるのかというと、才ゼロはある1つの基準に基づいてる教材だから。

ある1つの基準が、「読者を第一に考える」姿勢。

 

雑誌を読む女性

才ゼロは「どうしたら読者にとって読みやすい文章になるか」「読者がためになる文章は何か」を突き詰めた教材なんです。

私たちは読者の役に立つために記事を書いているのだから、肝心の読者が「読みやすい」と思えば目的を果たしたことになります。

もし読者が「読みづらい」「何言ってるのかさっぱりわかんない」と思う文章だったらどうでしょうか?

瑞穂は記事を読まないですぐ「戻る」を押しちゃいます。そんな記事を読んでも時間のムダだから。

せっかくあなたの記事が検索結果に出て、クリックしてくれたのに読んでもらえない。

読者がわからないと思ってしまえば、記事が読まれることはありません。何時間かけた力作だとしても。

才ゼロでは、あなたの記事をこざっぱりと風通しがよくて読みやすいものにするテクニックが書いてあるので、記事が早く書けるだけがメリットではありません。

読者が読んでわかりやすい記事を早く書ける方法を教えるのが、才ゼロです。

ほとんどの人が「記事が書けるようになる!」ところに目が行ってると思うのですが、それは違うんだよな~と瑞穂は思います。

記事が書けても読者からの反応がなかったら意味ないですからね。

読まれない記事をパパパーっと書けるようにするんじゃなくて、質の高い記事を書いて読まれるようにできる方法が身に付きます。

 

才ゼロを実践して、本当に変われるのか

才ゼロのテクニックをすべてつぎ込んで書いたら、すさまじくわかりやすい記事ができるんだろうなと感じました。

(記事の具体例も「こんなWeb記事があったらいいのに!」と思うものばかりで、ついつい読み込んでしまいます)

とはいえ、初心者でも本当に理解できるのか気になりますよね。

本編だけで627ページ、コミックス3冊以上のボリュームを誇る才ゼロは覚えることが多くて大変な一面もあります。

章の合間に実践問題もあるから、ライティングが苦手だといつまで経っても先に進めないのではないか……

確かに、初心者にとって覚えることは多いです。

ですが、「覚えられない」と「理解できない」は別物です。

才ゼロには「コンバージョン」など訳の分からない横文字がなく、中学生にもわかる簡単な文章で書いてあるので、書いてあることはネットに詳しくなくてもすんなり理解できます。

書いてあることを理解できたら、あとは1つ1つ覚えるだけ。

実践内容もこれまで学んだことの復習なので、教材を読み直すことで解けるレベルです。

書いてあることを全て一気に覚えるのではなく、テクニックを1つだけ実践する繰り返しでコツコツ学べます。

だから初心者さんにもとっつきやすいんです。

私も1つだけを意識して記事を書いたら、それだけで文章にまとまりが生まれたように思います。

「暗記しよう!」と意気込むよりも、「今日はあのテクニックを使ってみよう♪」と実践していって才ゼロの効果を実感するのが一番楽しく学べます。

ただ、記事を書くスピードを上げたかったら、最終的には才ゼロに書いてある内容をある程度は暗記する必要があります。

(いちいち教材を読み返していたら記事を書く効率が落ちるため)

暗記さえできれば、あなたはもう記事作成においては「初心者」と言ってはいけないほどの知識がインプットされてるでしょう。

もし才ゼロが初心者でも知っているような簡単なことしか書いていなかったら、私は才ゼロを薦めません。

なぜなら新しいことを学べないからです。

すでに知っている情報しか書いていない教材を買うのは、貴重なお金をドブに捨てるのと同じ。

才ゼロはボリュームが大きくなって当たり前なんです。

「記事を書いても言いたいことが伝わらない」「なかなか反応が得られない」初心者が、読者に伝わる文章を書くために必要なテクニックをすべて放出しているからです。

才ゼロの内容を自分のものにできれば、他のライティング教材がなくても読者の役に立つ記事を書けて、喜ばれやすくなります。

才ゼロの内容は初心者には知らないことだらけです。

最初から「暗記しよう!」と思うととかえって手が止まるので、「これをやってみよう!」から一歩一歩、地道に前へ進むと確実に変われます。

そうすれば、あなたはコピーライティングなど販売用の文章を学ぶところにステップアップしたり、あるいはアドセンス(広告掲載)で稼ぐブログを作ったりと、稼ぎ方の幅が広がります。

 

才ゼロだからこそできること

記事の書き方や「どう直せばいいか」が抽象的でなく、具体的にわかる才ゼロだからこそできることがあります。

「他の人に記事を量産してほしい」と記事執筆の外注サービスを頼む人が、納品された記事を見て「これは良い」「これはダメ」と判断できる点です。

ただ、あなたが今初心者ならば、「外注なんてまだまだ先の話だし……」と、他人事のように思うでしょう。

ですが、外注するときにだけ役に立つんじゃないんです。

自分が外注サービスにライターとして無料登録して記事を書いて小銭を稼ぐこともできます。

ランサーズ

外注サービスで記事を書くとメリットが2つあります。

  • 才ゼロの実践の場になる
  • お金をいただける

才ゼロ式の文章の型通りに記事をどんどん書いていくと、テクニックがあなたの身体に自然に染みていきます。

文章の型を覚えるためには実践を重ねるのが近道なので、実践の場として外注サービス(クラウドソーシング)を利用するとお金も入ります。

最終的には自分のブログ記事を充実させるのが目的ですが、最初の2週間~1か月ほどは確実に報酬をいただけるライターとして活動するのもアリです。

期間限定だと「才ゼロの代金の元を取る」までは行かないでしょうが、これからずーっと使える文章力はきっとあなたの財産になります。

報酬が0円のままだとやる気もなくなりますが、教材で得た知識を早速「お仕事」として活用できるから「頑張ろう!」と思える原動力にもなります。

慣れたら記事を書く早さも上がるので、休日など時間のあるときは1日に2記事以上(ライター+自分のブログ)を書くこともできます。

 

「才ゼロ」を読んで、何が得られるのか

才ゼロに詰め込まれているメリットは以下です。

  • Web記事の書き方を具体的に知れる
  • 読者の役に立つ記事の書き方が分かる
  • Webライターとしての収入も期待できる

絵が下手でも塗り絵なら楽しく描けるように、才ゼロでは記事を早く書ける型を覚えられます。

文章のパターンが決まってるから、記事を書くのが苦手でも形にできちゃいます!

アフィリエイターとして食べていくのに絶対必要な記事スキルを一定のレベルまで上げられるのは、非常に大きいです。

それから読者にとって有益な記事を書くための心構え・テクニックも学べるから、初心者さんも人気記事を書ける要素が入ってます。

あなたの「記事執筆力」を鍛えて、初心者から抜け出す手がかりになる教材だと瑞穂は思っています。

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才ゼロの詳細を見る

瑞穂から才ゼロを購入してくださった方には、瑞穂特典もあわせてお受け取りいただけます。

あなたの記事が本当に読者目線になってるかを、第三者の瑞穂が確かめる簡易添削サポートもついてます(^^)

才ゼロのレビューの秘密を公開した非公式サイトもあり、独自特典が充実してます。(ここでは言えない瑞穂の本音付き)

瑞穂特典はこちら

 

ご購入の際には、瑞穂特典がついているかどうか確認をお願いいたします。

瑞穂の特典