1ラウンドアフィリエイトでは
1日数人しか検索しないような超ニッチキーワードで集客するから、
確実に上位表示できて安定して購入してもらえる可能性が高いです。

記事の文字数も300~500字で十分なんですが
少ない文字数でどうして購入してもらえるのか
やっぱり疑問に思っちゃいますよね。

1ラウンドアフィリエイトで作ったブログから
どういうプロセスで購入してもらえるのか
理由を私なりに考えてみました。

 

訪問者が欲しい情報をピンポイントで提供できる

あなたは、ネットサーフィンをしていて
こんなストレスを感じた経験はありませんか?

腰痛の治し方について調べようと思ったら
腰痛が起こる原因(2000字)から始まるページがありました。

スクロールし続けてやっと治し方の項目へ行ったと思えば
ヘルニア・慢性腰痛など原因別に治し方がずらずらと書いてあります。

私、ただ一時的に痛くなっただけなのに……。
なんかもういいや、どこに書いてあるか探すの面倒だし( ゚Д゚)

仕事で重い物を運んで突然腰を痛めた人は、
腰痛の原因が明らかに分かってるので、原因の情報は求めてません。

そして慢性腰痛の対処法も求めていません。
一時的にぎっくり腰を起こしてしまっただけなので。

突然腰を痛めてしまったけど、今すぐ病院には行けない。

そんな人が「急に起こった腰痛を自宅で解決する方法」なんて記事タイトルを見たら
最後までじっくり読んじゃうのは想像に難くないですね(^^)

1ラウンドアフィリエイトは、
ぎっくり腰を起こした人が必要な情報をすぐに見られるように
シンプルな記事構成を推奨してるのかな?と思います。

求めてる情報だけをササっと読んで疑問が解消して
「ぎっくり腰の再発防止にこんな商品があるんだ(^^)」と
アフィリンクにスムーズに誘導できる…という循環となります。

 

欲しい情報が素早く分かると、どうなるのか

自分の悩みに合った情報を「ハイっ」と渡されると
人は「このブログは親切だなあ」と良い印象を持ちます。

情報がたくさんあるネットだからこそ
情報をこれでもかと出し尽くすような縦長のページよりも
シンプルに的を絞った記事が好まれるのかもしれませんね(^^)

現代人は忙しいんです。

自分の悩みの原因などがハッキリしている人は
欲しい情報が入ってるかどうかわからない記事は読みません。

「○○の××」だけをピンポイントで知りたいからこそ
1ラウンドアフィリエイト方式で書いた記事が好まれて
その結果売れやすくなるんです。

飴色のたまねぎを簡単に作りたいと思ってるときに
「カレーの作り方」の記事を読む人はいますか?

瑞穂なら「5分でOK!レンチンで飴色たまねぎを作るコツ」を読みますね(笑)

確かに、「カレーの作り方」だと
「カレー じゃがいも 入れる?」「カレールー おすすめ」など
多くのキーワードでヒットするから強い記事になります。

じゃあ1ラウンドアフィリエイト式記事が弱いのかというと
決してそうではありません。

例えば飴色たまねぎの作り方の記事で、
飴色たまねぎをチンするための耐熱容器を薦めていたら?

しかもこの耐熱容器、蓋もついてるから
チンして冷ましてそのまま保存もできる優れもの!

「カレーの作り方」で検索した人と「飴色たまねぎの作り方」で検索した人。

後者の方が耐熱容器を「ほしい」と感じる可能性が高いです。

なんかこう……ちょっと例えが悪いかもなんですけど
1ラウンドアフィリエイトが教えているものが垣間見えたんじゃないかと思います(笑)

 

1ラウンドアフィリエイト式ブログの文字数が少なくてよいワケ

1記事あたりに膨大な情報が詰まっているブログよりも
検索した人が必要な情報をピンポイントで提供できるのが

情報の洪水の中で生きる人たちにとって
「こりゃラクでいいや(^^)」と思ってもらえる可能性が上がります。

だから1記事あたり500字でも
検索してきた人の需要に合った記事を書いたら
「しょぼい」でなく「わかりやすい!」となります。

1ラウンドアフィリエイトの詳細と購入はこちらから

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